来季に桜を見に行く場所

目黒川に桜を見に行きましたが、
桜を見に行ったいずれはのろいのですけど、
川の近くで他にどっか桜のきれいな職場ががないかと思て調べてみたら、
東急目黒線の不動前ターミナルの近くにかむろ坂という坂道があり、
ここの映像を見たら佳麗だったので行ってみたくなりました。
行って見たいと思った時折折すでに遅く散り動き出しなので、
翌年行ってみようかと思います。
ここの桜を見たら近くの目黒不動尊へ赴き、
そうして目黒川も普段は見に行かない中間目黒ターミナルから下流へ赴き、
いよいよ翌年の桜スタートの狙いができてしまいました。
翌年になっても意思が変わっていなかったら、
こういう狙いで桜見物してくる。
小学校や中学の時に集めていた戯画を大人になってから読み返してみると、キャラクターよりも自分が成長しているせいか別の視点から事柄が表れる。
自分は紳士ですが、姉の乙女戯画を一心に読んでいました。この間実家に帰ったときに姉の座敷にいまだに乙女戯画がごっそり残っていたので、大好きだった品物を読みましたが、品物の現代条件はタブレットやタブレットが登場しておらず、うちの確立通話に電話していた時代のもので、今では考えられないことばかりだ。
ついつい今のわたしを思いだすという、家内との共鳴はタブレットありきで、付き合いの中でタブレットはとても重要なウエイトを満たしある。
実家における姉の乙女戯画から、今の家内との付き合いを想像するなんて、小中学生の自分には全くイマジネーションもできません。久しぶりに過去に読んでいた戯画を読み返すって新規、面白い探知があるのだなぁというつくづく感じました。

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