Archive for 11月, 2017

ロシアミール、ピロシキにシフト

ネットで見かけたピロシキを自宅で作ってみました。ひき肉など、ピロシキの中身を作ったら、食パンを領域でちょこっと温め、綿棒で伸ばして、工具を包みます。後は油で揚げるだけ!私たちは海外に住んであり、食パンも日本のそれほど柔らかくはない結果どうなるかなと思ったけど、思ったよりも美味しかった!ただ、やっぱり天ぷらは油くさいですね… キッチン用紙でちゃんと油を吸い取った腹づもりなんだけど、さすがに3つも食べたら胃がいっぱいになっちゃいました。も新しい献立の採掘って明るいだ。最近はインターネットも簡単に献立が検索できるし、よろしい時代になりました。
学生時代、登用没頭を通していたチャンスにもドラマは見ていました。一番印象的だったのは、小栗最新や石原さとみが出演していた『富豪、プアウーマン』というドラマだ。小栗最新演ずる日向徹オーナーが全然カッコ良く、第一講話を見てファンになり、のち取り逃がすことはありませんでした。依然内定がないあたしにとっては厳しいデスクリプションもありました。ただし、自分もそんな会社で働きたい、否、自分も起業してそんな経営者になりたいと思いました。番組終了後と置き忘れることはなく、ネットで見定めることも多くありました。再放送されないかと楽しみにしてある。

緑茶の呑みすぎで睡眠欠落に!

以前、昼過ぎも遅い時間帯にうっかり緑茶を豊富飲んでしまい、果たして夜になっても「眠たくない!眠れない!」という状態に陥ってしまいました。
消毒・抗菌感情にすぐれ、全然ヘルシーな印象のある緑茶ですが、こういう「カフェインを豊富秘める」という点が唯一の足もとかもしれません。
ただ、こういうカフェインもすっかりの悪者は言い切れず、逆に眠気を追い払って、入り用や授業に集中したい際などには、頼りになる有だ。どうしても効果の厳しいメニュー・水物は、きちんとした注視分裂のもとに利用してこそ、その恩情をもらえる物品ですな…ってふたたび感じました。
女性専用の、日常の不服などを気軽に出稿して話し合い見込めるサイトを思い切り見ます。今日多いのが、稼業主婦の手法って、仕事を持つ兼業主婦の方が、どっちが相応しいとかわるいとか言い合いをしている事例が多いです。とも内密などもあり、どちらの見かけがふさわしいという問題ではないと思います。そういうことが分からずにののしり合っている人たちを見ると、自分の宿命に納得していないから人の見かけにケチをつけたく変わるのだろうと思います。自分がやる会社の虚しさや、そんな不服は寧ろストレスになることに少なく勘づくべきです。

今日のメモ

今日は、さっと肌寒いので夕ごはんに人懐っこいものをと思い、カレーうどんを作りました。カレーうどんは久しぶりに作りました。そうしたら漬物とほうれん草のおひたしも食物しました。我が家の食物は、全く自分が担当していますが食物はおかしいだ。食物が食物に変わって行くコースがおもしろいだ。またコースを考えたり、買出しに行くのもとっても楽しいだ。食物は、クックパッドや料理本、食物チャンネルなどを参考にしている。今日は間もなく、卵といったわかめってあさりのスープも作りたいとしている。健康が温まるメニューを食べて温かく過ごしたいと思います。
いま温かくなって、桜も咲くくらいの温度になってきました。この時期からは、ガーデニングの時期だ!住居にも、ベランダに置いて生じるプランターという、いやにこじんまりしたガーデニングの場があります。そうして日々考え込むのが何を植えるか、という問題です。花苗はまだいいとして、現下決めるべきは、何の野菜苗を植えるか、なんですよね。かしこく価値出来たら我が家のちゃぶ台に上って味わう野菜たち。助かるのは一種か2つのプランターだけという、小さい場で何を植えようか・・・。経験上トップ価値しやすいのはプチトマト、次にピーマンですが・・・。プチトマトはどっさり無くなるから面白いし、今年はプチトマトとナスにしようかな。それでも、花屋氏から聞いたけれど、「ナスは育て上げるの、苦しいね」というナス培養先輩は多いそうで、幾らか心配です。コツは沢山水をやることだと聞いたけれど、失敗すれば私も「ナス育て上げるの、しんどいんだよ」という語るナス培養先輩になってしまうし・・・。苗を買っておきながら収穫できないという大難は出来れば味わいたくないですもんね。それでも、ナス食事、美味しいから夏に大活躍始めるんですよね。毎年の野菜苗何植えるかジレンマ、今年もまだ結末は出ず、すすむタイミング、そして5月には始まる野菜苗植え付け一時!果たして、自分は何を植える事になるのか、嬉しいけれど、頭を悩ませている現在だ。

来季に桜を見に行く場所

目黒川に桜を見に行きましたが、
桜を見に行ったいずれはのろいのですけど、
川の近くで他にどっか桜のきれいな職場ががないかと思て調べてみたら、
東急目黒線の不動前ターミナルの近くにかむろ坂という坂道があり、
ここの映像を見たら佳麗だったので行ってみたくなりました。
行って見たいと思った時折折すでに遅く散り動き出しなので、
翌年行ってみようかと思います。
ここの桜を見たら近くの目黒不動尊へ赴き、
そうして目黒川も普段は見に行かない中間目黒ターミナルから下流へ赴き、
いよいよ翌年の桜スタートの狙いができてしまいました。
翌年になっても意思が変わっていなかったら、
こういう狙いで桜見物してくる。
小学校や中学の時に集めていた戯画を大人になってから読み返してみると、キャラクターよりも自分が成長しているせいか別の視点から事柄が表れる。
自分は紳士ですが、姉の乙女戯画を一心に読んでいました。この間実家に帰ったときに姉の座敷にいまだに乙女戯画がごっそり残っていたので、大好きだった品物を読みましたが、品物の現代条件はタブレットやタブレットが登場しておらず、うちの確立通話に電話していた時代のもので、今では考えられないことばかりだ。
ついつい今のわたしを思いだすという、家内との共鳴はタブレットありきで、付き合いの中でタブレットはとても重要なウエイトを満たしある。
実家における姉の乙女戯画から、今の家内との付き合いを想像するなんて、小中学生の自分には全くイマジネーションもできません。久しぶりに過去に読んでいた戯画を読み返すって新規、面白い探知があるのだなぁというつくづく感じました。